自分的ハンディGPSの条件†
- 乾電池式が好ましい (山行で使えなくなったら意味がない)
- 受信状況表示 (うまく受かっているのか分からないと歩き出せない)
- 形状 (簡単に荷物に着けれないと面倒)
- データの汎用性:GPXかNMEA (直接google earthとかカシミール3Dで読めた方が楽。変換ツール使用はやっぱり面倒)
所有機(下に行くほど古い)†
- M5StickC Plus+GPSユニット (自作中)
- Garmin eTrex SE (乾電池式)
- Garmin eTrex Touch
- Garmin Foretrex 801 (乾電池式)
- Garmin eTrex Solar
- CANMORE GT-730FL
- Dual Electronics XGPS150A
- igotU GT-600B
- CANMORE GT-GFL740FL
- Garmin edge25j (自転車用)
- igotU GT-600
- canmore F-GFL100
- Bad Elf GPS Pro+
- Bad Elf GPS Pro
- Garmin Foretrex 601 (乾電池式)
- Transystem TripMate 850 (乾電池式)
ちょっとbluetooth対応GPSのテストをしたくて購入。単4駆動。microSDにログを書き込めるようだ。
- locosys GT-31
充電式(USB充電可)、長時間駆動(一日以上)。SDカードにNMEAのテキスト形式に直接ログを書き出せる。
Foretrexの予備?として、長時間継続してログを取りたくなったために購入。Foretrex 401とチップ等が同じらしい。
- Garmin Foretrex 401 (乾電池式)
乾電池式、バンド付の理想機。USB(mini-B)接続できるようになった最新型を購入。最新チップで速いしロストしにくい。バンド付きはリュック等に取り付けやすくてかなり便利。
- SONY GPS-CS1K (乾電池式)
形状が悪すぎる。三角形。
- Garmin Foretrex 101 (乾電池式)
RS-232C接続というのが微妙なところ。林の中だと結構ロストする。

- Garmin eTrex vista (乾電池式)
最初に買った機材。日本語版。